*コーディング環境をもういちどメモする。

2016.6.25 0Comments github ◯◯の方法
コーディング環境をもういちどメモする。

最近他の方と一緒にお仕事することになって、ぜんぜん最近の環境についていけれてない。。。
おっさんウェブ屋の大ピンチ。。。
今日1日なら予定を空けれそうなので、これから眠っていた参考書をひっぱり出して、あとはググってやってみる。

1.node.jsのインストール

参考
http://tipsbear.com/homebrew-nodebrew-nodejs/
http://akiyoko.hatenablog.jp/entry/2015/06/20/132239
http://qiita.com/oreo3@github/items/622fd6a09d5c1593fee4

1-1.まずnode.js(パッケージ版)をアンインストール

lsbom -f -l -s -pf /var/db/receipts/org.nodejs.pkg.bom \
| while read i; do
  sudo rm /usr/local/${i}
done
sudo rm -rf /usr/local/lib/node \
     /usr/local/lib/node_modules \
     /var/db/receipts/org.nodejs.*

1-2.npmをアンインストール

$ sudo npm uninstall npm -g

1-3.npmのディレクトリを削除

$ sudo rm -rf ~/.npm

1-4.削除されたか確認

$ node -v
-bash: node: command not found
$ npm -v
-bash: npm: command not found

1-5.nodebrew のインストール

$ nodebrew install-binary stable

2.SourceTreeをインストールしてGit環境を作る。

そしてこのGitだ!とにかく周りの人たちがコミットしてだの、ブランチして、プッシュしてだの言うなか私一人だけ。。。
あ、あ、圧縮ファイル送ります!!と逃げていたんだなー。悲しい背中しか見せれない自分は情けない。。。

2-1.Gitホスティングに登録しておく
GitHubは無償だけど非公開ソースはつかえない。
BitBucketはSourceTreeを提供しているAtlassianが運用している無料のアカウントでは5名まで作成可能。
Backlogは国産のプロジェクト管理だけど有料

2-2
このGitはおっさんの時代には使われてない言葉が最近は頭に入らない。。。
なので同じく苦手な人はこう覚えても問題がない

リポジトリ=ディレクトリ(ファイル)のこと
それをふまえて
リモートリポジトリ=ホスト側のディレクトリ
ローカルリポジトリ=ローカル側のディレクトリ

プル=ダウンロード
プッシュ=アップロード

ブランチについてはこのサイトがわかりやすかった。
http://naichilab.blogspot.jp/2014/01/git-2sourcetreegit.html
http://naichilab.blogspot.jp/2014/01/git-3sourcetreegit.html
http://celtislab.net/archives/20140527/git-sourcetree/

3.タスクランナーを使う

3-1.Gulpをインストールする。
http://blog.webcreativepark.net/2014/05/12-183033.html